これらのコンパクトで軽量、バックラッシュの少ないインライン減速機は、当初エンコーダシステム向けに開発されました。しかし、他の多くの駆動システムにも適しています。エンコーダ減速機は、シャフト入力部の慣性モーメントが非常に小さく、最大3000rpmの入力速度に対応しています。2種類のボディサイズがあり、減速比は4.96:1から3600:1までご用意しています。エンコーダギアボックスの同期パッドは在庫から入手可能です。
下記は、現在当社で取り扱っている産業用ギアボックスの一覧です。ご希望の製品が見つからない場合は、製造部門までお問い合わせください。EPでは、お客様のニーズを満たすため、常に新製品の開発と既存製品の改修に取り組んでいます。
